2007年6月9日〜6月15日までのキーワードアクセスランキング
1位.
妾【意味】妾とは、正妻のほかに、扶養する女性。二号。側室。
2位.
ぐっすり【意味】ぐっすりとは、よく眠るさま。熟睡する様子。
3位.
ビキニ【意味】ビキニとは、胸と腰をわずかに覆うだけのセパレーツ型(ツーピース型)の女性用水着。ビキニスタイル。
4位.
なしのつぶて【意味】なしのつぶてとは、連絡をしても返事のないこと。便りのないこと。梨のつぶて。
5位.
刺身【意味】刺身とは、新鮮な魚介類などを生のまま薄く切り、醤油やわさび、生姜などをつけて食べる料理。刺し身。サシミ。お造り。
6位.
四面楚歌【意味】四面楚歌とは、周りを敵や反対者に囲まれて孤立し、助けのない状態のたとえ。孤立無援。
7位.
ところてん【意味】ところてんとは、テングサを煮て溶かし、型に流して冷やし固めた食品。ところてん突きで細く麺状に突き出し、醤油や酢をかけ、辛子などを添えて食べる。ところ天。心天。
8位.
七夕【意味】七夕とは、七月七日の夜、天の川に隔てられた彦星と織姫が、年に一度だけ会うという伝説にちなむ年中行事。五節句のひとつ。
9位.
お中元【意味】お中元とは、七月初旬から中旬にかけて、お世話になった人などに贈る贈り物。
10位.
イルカ【意味】イルカとは、クジラ目ハクジラ類のうち、体長4〜5メートル以下(厳密な区別はない)の種類の総称。
11位.
父の日【意味】父の日とは、父に感謝の気持ちをあらわす日。6月第三日曜日。Father's day。
12位.
ドレミファソラシド【意味】ドレミファソラシドとは、西洋音楽の音階。長音階。
13位.
ただいま【意味】ただいまとは、帰宅のときの挨拶の言葉。
14位.
カルパッチョ【意味】カルパッチョとは、生の牛肉や魚介類を薄切りにしたものに、マヨネーズやマスタードを混ぜ合わせたソース、オリーブオイル、レモン汁、パルメザンチーズなどを振りかけたイタリア料理。
15位.
アオダイショウ【意味】アオダイショウとは、ナミヘビ科の蛇。体長は2メートル前後で日本では最大。背面は青みがかった暗緑色。無毒。ネズミトリ。サトメグリ。ヤシキマワリ。
16位.
畳【意味】畳とは、和室の床に敷く敷物。藁を縫い固めて作った畳床に藺草(いぐさ)で編んだ表をつけたもの。普通、布で縁にへりをつける。
17位.
昔【意味】昔とは、時間的に現在から過去にさかのぼった一時期・一時点。多くは、遠い過去を指していう。
18位.
へなちょこ【意味】へなちょことは、未熟な者、取るに足らない者をあざけっていう語。
19位.
青春【意味】青春とは、年の若い時代。青年時代。
20位.
梅雨【意味】梅雨とは、六月から七月中旬にかけて、朝鮮南部・長江下流域から、北海道を除く日本列島に見られる雨期。五月雨(さみだれ)。ばいう。
21位.
イクラ【意味】イクラとは、サケやマスの卵を塩漬けにした食品。日本では成熟した卵を一粒ずつ分離したものを言い、分離していないものは「筋子」と言う。
22位.
スパイ【意味】スパイとは、密かに相手・敵の陣営に入り込み、機密情報を探ること。また、そのような活動をする人。
23位.
おっぱい【意味】おっぱいとは、乳汁。または乳房をいう幼児語。
24位.
馬鹿【意味】馬鹿とは、愚かなこと(人)。知能の働きがにぶいこと(人)。莫迦。
25位.
土用の丑【意味】土用の丑とは、土用の入りになって最初に来る丑の日のことで、夏バテ防止にウナギの蒲焼を食べると良いとされる日。土用の丑の日。
26位.
旦那【意味】旦那とは、妻が夫を、商家の奉公人が主人を、商人や役者・芸人がひいきしてくれる客を呼ぶときに用いる敬称。パトロン。
27位.
トラウマ【意味】トラウマとは、個人にとって心理的に大きな打撃を与え、その影響が長く残るような体験。精神的外傷。外傷体験。
28位.
一期一会【意味】一期一会とは、一生に一度限りの機会。
29位.
五月雨【意味】五月雨とは、梅雨。陰暦五月頃に降る長雨。
30位.
あじさい【意味】あじさいとは、バラ目アジサイ科(ユキノシタ科)アジサイ属の落葉低木。初夏、淡青紫色・淡紫紅色に変わる小花が球状に群がって咲く。「紫陽花(しょうか)」「七変化(しちへんげ)」「四葩(よひら)」とも。
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